患者の気持ち

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当院からのお知らせ

10月の初診予約について
10月の初診予約の受付を行っています。定員になるまで土曜日以外,毎日予約をお取りしております。対象年齢は中学2年生までです。診察は当日の新患担当医が診察します。新患受付希望の方は先着順になりますのでお電話お待ちしております。

新患の予約番号03-5314-3411におかけください。
※お電話のみで受付いたします。
受付時間:平日9時半~11時半 14時~16時

電話ガイダンスでは16日以降とアナウンスされていますが構わず予約にお進みください。就学児・未就学児と別れてご案内していますがどちらでも構いません。申し訳ございません。

定員になり次第,締め切らせて頂きます。
ぺアトレ・SSTについて
10月からのぺアトレ就学前・低学年、SST(小学1年・2年・5年<追加>)コロナの終息が見られず、部屋が限られており十分な安全空間を取れない為、集団でのプログラムを中止させていただきます。
新型コロナウイルスに関する当院の対応について
新型コロナウイルスについては,現在国内での感染を出来る限り抑えることが重要な状況となっております。そのためお子さま・同居のご家族に風邪などの症状(鼻水・咳・下痢・嘔吐・湿疹など)が見られるときはご相談ください。
また来院時にはマスクを着用し、備え付けのアルコールで手の消毒をお願い致します。
職員もマスクを着用しております。
換気のため入口のドアや窓を開けておりますので待合室が寒いですがご容赦お願いします。
またドアや机の消毒を定期的に行っております。
ST・OT・検査・カウンセリングで来院された時にお子さんまたはご家族に発熱症状または体調不良があった場合ご利用を控えていただくことがあります。
何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
今後の受診について
新型コロナウイルスの感染防止のため、保護者様の付き添いは1名様でお願いいたします。密を避ける為予約時間お越しください。待合室での混雑を避けるためにご協力をお願いいたします。
院長より皆様へ
 発達障害の診療について、当クリニックでは、児童神経精神科的診療・言語・身体感覚・運動企図のリハビリテーション・心理面での評価とカウンセリングなどを総合的に行い、社会適応、学習面でのサポートを行いながら、大人へと育て上げる試みを行ってきました。
おかげで、多くの子ども達が良い状態で社会に出ることができるようになっています。しかし、適切な時期に適切な治療を多面的に行う重要性についての理解はまだ十分ではありません。
 この様な継続をした多面的な治療が新型コロナウィルス感染症により、途切れようとしています。
 発達成長してきている子ども達の芽を摘まないでください。
診療に加え、リハビリ・心理・オーク発達サポートの多面的観点からの診療が途切れることなく続けられることを願っています。
退歩するのではなく、この危機的状況においても、歩み続けられる治療を切に願ってやみません。
 診療予約をされていた方には、種々のご心配があると思いますが、感染リスクに関しては下記のような対応を行っておりますので、継続的な治療をお続け下さいますようご理解頂ければと思います。
保険診療について(診察・OT・ST・検査)
毎月1回保険証を確認させて頂いております。
診察・OT・ST・検査はすべて保険診療です。
保険証・医療証等お忘れになった場合、自費でお支払いいただくことになりますのでご注意ください。
当月中でしたら領収書をお持ちになれば当院で返金することができますが、翌月に繰り越した場合各健康保険組合、各自治体でご自身でお手続きが必要となりますのでご注意ください。
返金の際、お待たせすることがないよう、なるべく事前にご連絡ください。
文書お申し込みに関するお願い
詳しくはこちらをご覧ください
メディア(テレビ・web情報サイト・雑誌)掲載のご案内
●雑誌 中央公論新社「婦人公論 2019年3月12日号」に掲載されました。
内容:「家庭や社会で行き詰った時も、道を開く方法はあります」
婦人公論 HP

●雑誌 扶桑社「ESSE 2018年12月・2019年1月合併号(2018年11月7日号)」に掲載されました。内容:もしかして私も!?「大人の発達障害」
EESE HP
●あさイチ(NHK)、視点・論点(Eテレ)に出演いたしました。
視点・論点HP(2018.11.19)
●ウェブマガジン「BAMP」に、宮尾院長へのインタビュー記事が掲載されました。(2018.8.10)
詳しくはこちらをご覧ください

●雑誌 小学館「小五教育技術 2017年5月号(2017年4月15日発売)」に掲載されました。
内容:ギフテッド教育のスペシャリストに聞く!子どもの「才能」の見つけ方・育て方 -ギフテッド教育の可能性と支援の方法― 教育技術HP

●保育士求人・転職サイト『FINE!保育士』に院長の記事が5回にわたり掲載中です。
第1回 気になる子どもの発達障害とは?専門医からのアドバイス 発達障害の子どもを上手にサポートするために
第2回 発達障害チェック ~子どもの発達障害を見極めるには~
第3回 発達障害の子どもとの接し方1 ~理解の仕方と基本的な接し方~
第4回 発達障害の子どもとの接し方2 ~個別のケースへの対応方法~
詳しくはこちらをご覧ください。

● 2016年6月13日『NHKおはよう日本』でどんぐり発達クリニックのロボットの取り組みが紹介されました。

● 週刊女性 2016年6月21日号『ちゃんと知りたいADHD』に院長の記事が掲載されています。わかりやすく解説しておりますので是非お読みください。

● 働くママ&パパに役立つノウハウ情報サイト「日経DUAL」に院長の記事が掲載されました。是非ご覧ください。
・2016.05.18 「生きにくさ」の裏に、大人の発達障害が隠れている
・2016.05.16 「もしかして、うちの子は発達障害?」と思ったら
・2016.05.13 発達障害のある5歳児に、よく見られる特徴とは?

●雑誌 宝島社「リンネ 7月号」 P118-9に院長の記事が出ています。是非ご覧ください。
~家族の関係をよくするコミュニケーション方法~

● 女性の好奇心が目覚める情報サイト「ウートピ」に院長の記事が掲載されました。是非ご覧ください。
【前編】片付けられない、時間を守れない...大人のADHDの特徴と、女性特有の症状とは?
【後編】ADHDだからこそ、力を発揮できる場所がある「一つの“タイプ”として捉えて」
子どもにも飲みやすい「サプリメント」の紹介を始めました
アミノバランス、総合ビタミンとミネラル(子供用と成人用)、ヘム鉄、バイオフローラ、ビタミンB6,B12、ナイアシン、ファイバーバランス、亜鉛、ビタミンD、銀杏の葉、EPA、EPA+DHAなどの良質のサプリメントを提供できます。
クリニックにて個人毎のサプリメントを調整いたします。
テレビ関連
・宮尾院長が2018年7月20日~9月21日に放送されましたNHKドラマ10「透明なゆりかご」の発達考証をいたしました。透明なゆりかご HP

初診予約方法について


診療時間・受付時間のご案内

診療時間のご案内

発達障害はいわゆる病気ではありません。発達障害とは何か?どうやって自分の子どもの特徴や得手・不得手を知ればいいのか?
        どこに、どのように相談すればよいのか?

子どもにかかわるすべての方へ、発達障害がよくわかるように情報をお届けします。詳しくはこちらから

医院概要

どんぐり発達クリニック

診療科目
小児神経内科・児童精神科・リハビリテーション科
所在地
〒157-0062
東京都世田谷区南烏山4丁目14-5
世田谷テラス1F
代表電話
03-5314-3288
FAX
03-5314-3289
最寄駅
京王線「千歳烏山」駅より徒歩3分

当クリニックは駐車場はございません。
お近くのコインパーキングをご利用下さい。